「Internet Explorer」や「officeソフト」に脆弱性 

現在Microsoft製品に脆弱性が見つかっており、同社から更新プログラムのインストール推奨を促していると、JPCERTコーディネーションセンターより情報開示がありました。

重要なセキュリティプログラムが含まれており、脆弱性を悪用された場合、遠隔操作による被害が発生する恐れがあるとのことです。
以下、対象の製品です。

【対象製品】
Adobe Flash Player
Internet Explorer
Microsoft Edge
Microsoft Windows
Microsoft Office と Microsoft Office SharePoint
ChakraCore
Team Foundation Server
Skype for Business
Visual Studio
NuGet


【参照URL】
2019年 3月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起
2019 年 3 月のセキュリティ更新プログラム