標的型攻撃対策の見直しポイント発見セミナー

日時2020年4月23日(木) 15:00~17:00 (受付開始 14:45)
会場アシスト市ヶ谷本社 セミナールーム
東京都千代田区九段北4-2-1
都営地下鉄 新宿線 市ヶ谷駅 A4出口より徒歩1分
東京メトロ 有楽町線 市ヶ谷駅 より徒歩4分
東京メトロ 南北線 市ヶ谷駅 より徒歩6分
(A4出口へは各路線より地下通路にて移動可)
    または
JR 市ヶ谷駅 より徒歩4分
定員20名 
対象情報システム部門、システム企画部門、システム運用管理者、ヘルプデスク担当者、経営企画部門
関連製品秘文
CA Privileged Access Manager
Logstorage
LogRevi
BlackDomainSensor
主催株式会社アシスト
参加費無料
申込期間2020年4月23日(木) まで
注意事項・競合他社様や個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・ご記入いただいた個人情報は、本セミナーに関するお客様へのご連絡など、
 本セミナーの開催運営を目的として利用いたします。
・当該個人情報は、セミナー内容の改善のため、株式会社アシストのみが取り扱い、
 弊社の個人情報保護方針に基づき、厳重に管理します。

セミナー内容

1. 標的型攻撃に有効な多層防御のポイント
なぜ有効な対策は1つではないのでしょう?攻撃者の狙いや最近の潮流を理解したうえで、多層防御のポイントがわかります。

2. ログモニタリングの方法とログの分析、活用メリット
せっかく取っているログ、分析や活用ができていますか?標的型攻撃発見のためのログモニタリング観点など、実務を考慮した使えるログモニタリングの方法がわかれば、溜めているだけのログが、分析、活用できるログにステージアップします。

3. やれば効果の大きい特権ID管理
徹底的に守るべきは、攻撃者から狙われるOSの特権IDです。監査でも指摘される複雑なリスクを理解したうえで、実はシンプルな管理方法までがわかります。

4. マルウェアからデータを保護する最後の対策
入口、出口では防ぎきれないマルウェア。AIを用いた未知のマルウェア検知や、入ってきてもデータを保護できるマルウェアからのアクセス制御、最終的に情報流出を防ぐ通信制御といったエンドポイント対策がわかります。

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